via • link職場での雑談中、とつぜん上司が「今、タンブラーって流行ってるよね」と発言した。
な、なんでオッサン上司がTumblr知ってるんや、と動揺しつつも話をよーく聞くとスターバックスでコーヒー入れてもらうほうのタンブラーちうことが判明。あ、そっか。世間でタンブラーつったらアレを思い浮かべるか。
Tumblrはアングラちっくなところが気に入ってるので、巷で流行せんでヨイ。
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“高校の頃、同級生の女の子にマージャンを教えていた、
とりあえず配牌見たら対々が早そうだし簡単かなと思い、
既に教えて
あったポンを実行させようとした。
俺「あ、それ鳴け」
女の子「え・・えと、にゃー」
当時、萌えという表現は無
かった。 ”
— 明日もがんばれるようなコピペ張ってって! ぶる速-VIP (via chiisanaehon) (via shinoddddd) (via reretlet) (via komahiko) (via nuremochi)
(via maido3) (via musashi0129) (via himmelkei) (via hepton-rk) (via puruhime)
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2010-03-26
(via gkojay) (via tsundere) (via katoyuu) (via flyingtadpole)
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Twitter / @3dNOW (via myk0119)
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新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。
歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。
これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。
「貯める気がある奴が強い」
若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」。
教える側からすれば、
貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。
教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。
教えてもらう側もこれは一緒だ。
教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。
蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。
それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。
(大事な事なので角度を変えて2回書きました)
世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
すべてを覚える事は不可能だ。
ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。
思わず全文引用。
いろいろ同意。
(via tatsukii) dsbd
2011-02-06
(via hetmek)
via • link![amnemonic:
[ #わさお 短信] 通りすがりを記念撮影 #wasao on Twitpic
冬は気性が荒くなるんだってさ。長毛だから逆にごきげんになるのかと思ったら。 わさおの公式サイトはこちら : http://www.toonippo.co.jp/blog/wasao/ 後ろの雪像については1月16日の記事にちょこっと説明がございます。](http://27.media.tumblr.com/tumblr_ly1jiagtzn1qzbxjgo1_500.jpg)
via • link[ #わさお 短信] 通りすがりを記念撮影 #wasao on Twitpic
冬は気性が荒くなるんだってさ。長毛だから逆にごきげんになるのかと思ったら。
わさおの公式サイトはこちら : http://www.toonippo.co.jp/blog/wasao/
後ろの雪像については1月16日の記事にちょこっと説明がございます。
“
<tumblrとは?>
面白いネタやWebページを共有して、今何が面白いのをみんなで楽しむサービス。共有するのは、ネタであるが、結果的に面白い人を発見することにつながる。
データの流れとしては、以下。
Web→ダッシュボード→ポストやReblog→タンブラリストのフォロー
<Pinterestとは?>
世界で見つけた自分が興味を持っているものを、ボードという形でコレクションして、そのコレクションを共有するサービス。結果的に同じようなものに興味を持っているコレクションや面白いコレクションを発見することにつながる。
データの流れとしては、以下。
世界→ボード→PinやRepin→ボードのフォロー
つまり、大事なのはPinterestでは、フォローするのは人ではなく、ボードなんだということなんです。
(中略)
ボードいうコレクションの先には、当然人がいます。だから、最終的には人と人がつながることにはなるのですが、その経路がこれまでのソーシャルメディアとは異なります。
それは人としての面白さでつながるのではなく、そのものに対する興味を表現したコレクションを通じてつながるから、実現されることです。
人は人を発見してつながっていくソーシャルメディアには、もちろんその良さがあります。でも、人という全体でつながるために、どうしても時として、考えや思想や身上や立場などといった概念めいたものがつきまといます。
それはそれで、ものすごく面白いのですが、tumblrのダッシュボードを見るときの妙な居合い抜きのような緊張感はこれが原因です。
Pinterestには、それがありません。そもそもポストするのを画像に限定して、テキストを排除した時点で、それは決まっていたことなのです(flickrが写真限定にしたのが良かったのと同じですね)。
Pinterestはネットではなく、世界をコレクションするサービスである:[mi]みたいもん! (via syoichi)
via • linkInterviewer: Are you guys pals?
Viola: You know we’re e-pals.
Tilda: We’re e-pals.
Interviewer: What’s an e-pal?
Tilda: It’s a pal by e.
Viola: Yeah, we exchange emails. I also exchanged an email with Meryl Streep today. I’m not name dropping or anything.
Tilda: …You’re e-name dropping.
(Source: erotictransference)
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